# GPT Image Hub prompt

## 地下鉄ストロボ撮影のラテックスファッション
- URL: https://www.gptimagehub.com/ja/library/subway-direct-flash-latex-editorial
- Generator URL: https://www.gptimagehub.com/ja/generate?promptId=oss-ym-mm-5110
- Markdown URL: https://www.gptimagehub.com/api/agent/markdown?path=%2Fja%2Flibrary%2Fsubway-direct-flash-latex-editorial
- Category: ポートレート・写真
- Model: gpt-image-2-5-sunburst
- Aspect ratio: 3:4
- Style: photorealistic
- Tags: エディトリアル, ダイレクトストロボ, 地下鉄, ラテックス, ストリートポートレート, ヘアスタイル
- Updated: 2026-10-27T20:40:38.098Z
- Created: 2026-10-27T20:40:38.098Z

地下鉄車内で撮影されたような艶やかなラテックススーツと立体的ドレッドヘアの写真を生成します。スーツの色や髪型を変更してアレンジ可能です。

### Full prompt
```text
{
  "prompt_type": "generate",
  "scene": {
    "effect_type": "通勤客の群衆越しに撮影された盗撮風ストリートスナップ、地下の暗がりにおける強烈な直射ストロボ",
    "camera": {
      "position": "通勤客の隙間から腰の高さで見上げるローアングル",
      "direction": "腰の位置からノーファインダーで撮ったような、わずかに傾いた斜めローアングル",
      "lens_mm": "35mm相当のコンパクトカメラレンズ",
      "aperture": "f/4.0",
      "lens_characteristics": "コンパクトフィルムカメラ特有の柔らかさ、周辺部の色収差、中央の強烈なフラッシュホットスポット"
    }
  },
  "subject": {
    "description": "圧倒的な存在感の20代前半の黒人女性、ゴールドのアンダートーンを持つ深い肌、高身長でスレンダーなプロポーション",
    "hair": {
      "style": "重力に逆らう有機的かつ彫刻的なロックブレイド",
      "structure": "頭頂部から放射状に広がる6本の太いロープブレイド",
      "behavior": "地下鉄の天井に向かって反り上がりフレームを横切る配置、1本の編み込みがマスクのように片目を覆う",
      "engineering": "電車の揺れにも崩れない構築的スタイリング"
    },
    "face": {
      "makeup": "まぶたと頬骨に散りばめられたラメがフラッシュの光を反射して白く輝く",
      "features": "かすかに開いたぽってりとした唇",
      "expression": "カメラを意識せず遠くを見つめる、クールでアンニュイな表情"
    },
    "action": "混雑した地下鉄車内でクロームの手袋で吊り革を掴む姿",
    "body_position": "片足重心で立ち、軽く体をひねりながら腕を上げている",
    "clothing": {
      "main_garment": "胸元までジッパーが開いた[ハイグロスチェリーレッド]のラテックスキャットスーツ",
      "structure": "誇張された構築的なショルダーライン",
      "hardware": "腰のクロームDリング、太もものバックルストラップ",
      "finish": "フラッシュを鋭く反射する光沢ラテックス素材"
    },
    "accessories": {
      "hands": "吊り革を掴むクロームの骨格型グローブ",
      "jewelry": "大ぶりのゴールドネームプレートネックレス、大径のフープピアス",
      "footwear": "クロームアンクルカフ付きの同色エナメル厚底ブーツ"
    }
  },
  "crowd_elements": {
    "description": "薄暗い地下鉄車内で画面端を部分的に遮る、ぼやけた匿名の通勤客たち"
  }
}
```