# GPT Image Hub prompt

## ラフ鉛筆絵コンテグリッド
- URL: https://www.gptimagehub.com/ja/library/rough-pencil-storyboard-grid
- Generator URL: https://www.gptimagehub.com/ja/generate?promptId=oss-ym-g2-26123
- Markdown URL: https://www.gptimagehub.com/api/agent/markdown?path=%2Fja%2Flibrary%2Frough-pencil-storyboard-grid
- Category: コンセプトアート
- Model: gpt-image-2
- Aspect ratio: 21:9
- Style: illustration
- Tags: 絵コンテ, 鉛筆スケッチ, サムネイルグリッド, コンセプトアート, 線画, コーヒー
- Updated: 2026-10-27T02:32:38.098Z
- Created: 2026-10-27T02:32:38.098Z

4×3の12コマ構成によるラフな鉛筆描きサムネイル絵コンテを生成します。角括弧内の主題や各コマの動きを変更して活用してください。

### Full prompt
```text
数秒で殴り書きされたようなサムネイルスケッチが並ぶ、極めてラフで乱雑な鉛筆絵コンテシート。走り書きのような荒い線画と崩した図形による落書きレベルの粗さ。陰影やクリーンな線画、文字、数字、キャプションは一切ない完全なモノクロ画。

レイアウト: 4×3グリッド（横4列、縦3行）で正確に12コマ配置。各コマは素早くフリーハンドで描かれたような歪んだ長方形の枠線。

被写体: [ハンドドリップコーヒーを淹れて飲む女性]。

一貫性のルール: 全コマで物理的整合性を維持。ドリッパーは同じ円錐形、サーバーは同じガラス製で、常に同じ斜め前からのアングルで描写。細口ケトルも同デザインで注ぎ口の向きを統一。手は最小限の線で簡略化して描く。コーヒー粉はフィルター内の黒く荒い層として描き、湯を注ぐまで液状に見せない。

コマ構成:
1. 導入: 上から手動グラインダーにコーヒー豆が注がれ、跳ね飛ぶ。
2. ハンドルを回して挽く様子、立ち上る粉と香りの線。
3. 挽いた粉をドリッパー内のペーパーフィルターに注ぎ、平らにならす。
4. 細口ケトルを持ち上げ、粉の上に細く円を描いて湯を注ぐ。粉が膨らみ始める（蒸らし）。
5. 蒸らし中の粉のクローズアップ、気泡と湯気が立ち上る。
6. 2投目の注ぎ。中央から外側へ湯を回し入れ、下のサーバーに液体が落ち始める。
7. ガラスサーバーに濃いコーヒーが溜まり、表面にクレマが見える。
8. ドリッパーを持ち上げて外し、湯気立つコーヒーが入ったサーバー。
9. サーバーからシンプルな陶器マグへ注がれる滑らかなコーヒーの流れ。
10. 両手で温かいマグカップを包み込む。
11. マグを口元に運び、静かに目を閉じる。
12. 結び: 最初の一口を飲み、白く息を吐き出す、穏やかで満足げな表情。
```