# GPT Image Hub prompt

## 90年代末期風の日本のIE個人ホームページ
- URL: https://www.gptimagehub.com/ja/library/late-90s-japanese-internet-explorer-homepage
- Generator URL: https://www.gptimagehub.com/ja/generate?promptId=oss-ym-g2-16937
- Markdown URL: https://www.gptimagehub.com/api/agent/markdown?path=%2Fja%2Flibrary%2Flate-90s-japanese-internet-explorer-homepage
- Category: UI / UX デザイン
- Model: gpt-image-2
- Aspect ratio: 4:3
- Style: retro
- Tags: レトロネット, ジオシティーズ, 90年代ウェブ, ドット絵, ieブラウザ, ヴェイパーウェイヴ, webデザイン
- Updated: 2026-10-27T21:04:53.098Z
- Created: 2026-10-27T21:04:53.098Z

クラシックなInternet Explorer内に表示された1990年代末期のジオシティーズ風日本個人サイトを生成します。文字やキャラクターを変更してアレンジ可能です。

### Full prompt
```text
Windows 98時代のMicrosoft Internet Explorerウィンドウ内に表示された、1990年代後半の日本の個人ホームページのフルブラウザスクリーンショット。タイトルバーには「露夢の探し場 - Microsoft Internet Explorer」と表示され、メニューバー、ナビゲーションアイコン、アドレスバー、ステータスバーなどクラシックなブラウザUIが完全に再現されています。背景は色とりどりの小さなピクセル星が散りばめられた黒い宇宙柄で、金色の点線枠や発光するピクセル装飾枠で囲まれています。ヘッダーには紫色のテキスト「秘密の花園へようこそ…」と大きな飾り文字のタイトル「[露夢の探し場]」、その下に明るい青色のイタリック明朝体で「Since 1998」と表記。当時のHTML特有のごちゃごちゃした3カラムレイアウトです。

中央カラム：ピンクがかった赤い髪、青いクロップドトップス、黒いショートパンツ、白い肩当て、茶色のブーツを着用したローポリゴンの3Dアニメ少女が正面を向いて立っています。彼女の周囲には2つのレトロな炎エフェクト、左下に青いドット絵ロボット、右下に小さな赤白のドット絵キャラクター、左右上部に2つのシルバーメタリックなカプセルオーナメントを配置。その下には金色の点線枠で囲まれた「最新情報」ニュースボックスがあり、5つの日付入り更新履歴（'99/06/20 新作ゲーム『Evil Heart』UP!! (NEW)、'99/06/18 裏技『ストⅡ裏ワザ集』追加。、'99/06/15 ツール『RPGエディタ Ver1.20』UP、'99/06/10 音楽『MIDIコレクション』追加、'99/06/05 絵の部屋にて『神秘師の巫女』UP）と、青いリンク「過去の情報はこちら」が並んでいます。

左カラム：5つの枠付き要素。ナビゲーション「探し物は何ですか？」に星印付きの10本の青文字リンク（「最新情報」「怪し物掲示板」「ゲームの部屋」「教授の部屋」「ツールの部屋」「音楽の部屋」「絵の部屋」「BBS（掲示板）」「チャット」「リンク集」）、緑色のデジタル数字「[003666]」が表示されたアクセスカウンター「あなたは、◯人目の探検者です」、青いBBSバナー「掲示板はこちら」、小さな作業員ドット絵付きの黄色と黒の「工事中 UNDER CONSTRUCTION」バナー、赤い筆記体「Link」と「相互リンク大歓迎!!」のバナー。

右カラム：5つの枠付き要素。赤い警告ボックス「◎ 重要なお知らせ ◎」（「当サイトは違法性を推奨するものではありません。 すべて自己責任でお願いします。」）、暗紫色のボックス「禁断の館」（「入る勇気はあるか？」とリアルなドクロ画像付き）、パスワード枠「露夢の隠し部屋」（「PASSWORD」と白い入力欄）、3段重ねのバナー「おすすめサイト」（「夢魔幻の城」「Game Center」「PLAY ZONE」）、メールボタン「✉ 露夢へメール」。

フッター：中央揃えで「※当サイトにあるすべてのデータの無断転載を禁じます。」「Since 1998/3/15　露夢の探し場」。立体ベベルボタン、ビットマップフォント、素朴なテーブル枠、わずかなCRT圧縮ノイズなど、1998〜1999年の日本のジオシティーズ系ウェブサイトの雰囲気を忠実に再現。
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