# GPT Image Hub prompt

## ブルータリズム ドゥームスクロール社説風ポスター
- URL: https://www.gptimagehub.com/ja/library/brutalist-doomscrolling-editorial-poster
- Generator URL: https://www.gptimagehub.com/ja/generate?promptId=oss-ym-g2-15385
- Markdown URL: https://www.gptimagehub.com/api/agent/markdown?path=%2Fja%2Flibrary%2Fbrutalist-doomscrolling-editorial-poster
- Category: ポスター・イラスト
- Model: gpt-image-2
- Aspect ratio: 3:4
- Style: graphic-design
- Tags: ブルータリズム, エディトリアルポスター, タイポグラフィ, モノクロ, デジタルデトックス, スイススタイル
- Updated: 2026-10-27T20:38:48.098Z
- Created: 2026-10-27T20:38:48.098Z

デジタル中毒を批判する高コントラストなモノクロ・ブルータリズムポスターを生成。見出しや統計テキスト、中央のシュールな構図を自由に調整できます。

### Full prompt
```text
オフホワイトの背景に黒と白のコントラストが際立つ、デジタル中毒を風刺したブルータリズム様式のモダンなエディトリアルポスター。スイススタイルの厳格なグリッドに基づいた縦構図で、中央のシュールなグラフィックと周囲の高密度なタイポグラフィ、余白で構成。

中央グラフィック：画面下部中央に直立する光沢のある黒いスマートフォンの正面図。画面から半透明の垂直パネルで囲まれた閉塞感のあるトンネルへと続く不可能な階段が上に向かって伸びている。トンネルの上部には霧、デジタルのスライスノイズ、ゴースト状の残像に半ば覆われた巨大なグレースケールの人間の目が浮かんでいる。

タイポグラフィとレイアウト：
- 上部中央：太字のコンデンスド・サンセリフ体で上に「[DOOM]」、下に横方向に引き伸ばされモーションブラーがかかった「[SCROLLING]」の特大タイトル。
- 左上：短い仕切り線の上に小さなテキスト「SCROLL. SWIPE. NOTHING CHANGES.」。
- 右上：「24 / 7 / 365」と「THE FEED NEVER ENDS」、その下に水平の罫線。
- 左カラム：辞書風の定義文「the act of spending an excessive amount of time scrolling through negative or distressing content online, often leading to feelings of anxiety, helplessness, and fatigue.」。2本の細い罫線を挟んで大きな統計数字「67%」と「OF PEOPLE AGED 18–24 SAY THEY SCROLL MORE THAN THEY INTEND TO. — PEW RESEARCH, 2023」、その下に「MORE SCROLLING. LESS LIVING.」。
- 左下：端に大きくトリミングされた黒い文字「END」、隣に「THE MORE YOU SCROLL, THE LESS YOU LIVE.」のテキストと微小な縦組みテキスト。
- 中央画像の右側：001から026までの細い縦型インデックス番号リスト、省略記号と下向き矢印。
- 右カラム：見出し「DESIGNED TO KEEP YOU HOOKED.」と「Infinite feeds. Unpredicted rewards. Endless comparison. It’s not a glitch— it’s the business model.」。その下にミニマルなアイコンと白抜き文字の黒い長方形ボックス：「AWARENESS IS THE FIRST STEP: PUT THE PHONE DOWN. LOOK UP. RECLAIM YOUR TIME.」。
- 最下部フッター：地球アイコン、目のアイコン、警告テキスト「WARNING: EXCESSIVE SCREEN TIME CAN IMPACT YOUR MENTAL HEALTH, SLEEP, AND PRODUCTIVITY.」、フレームアイコン、バーコード、右端に「STAY PRESENT. LIVE IN REAL LIFE.」。

スタイル：ハイコントラストのモノクローム、わずかなゼロックス印刷の粒子感、不気味で夢幻的な雰囲気、シャープな印刷タイポグラフィ、ハイファッションのエディトリアル美学。
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